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HOME » 狭小物件の施工事例まとめ » 20坪のスペースを最大限に活用!狭小住宅の魅力

20坪のスペースを最大限に活用!狭小住宅の魅力

狭小住宅

狭小住宅の共通の問題点は、利用できるスペースが限られているということ。スペースだけの制限ではありません。土地の形状も特殊なケースも多々。場所や自治体によっては、高さ制限もあります。容積率などの影響で容積がとれないことも。

このような敷地条件において、快適で豊かな暮らしをおくることのできる狭小住宅の建設は、建築家や建設会社の腕の見せ所です。

20坪で3階建て/4LDK

1. 33.47 坪 (110.66 m2)/19.76 坪 (65.32 m2)

2階に、キッチンとリビングを設置し、家族の団欒を重視した快適な間取りを実現。

2.1階

駐車スペースに並ぶような形でポーチを設置。ポーチから玄関へアクセスできます。玄関を入るとホールがあります。右手にトイレ、正面右にバスルーム、正面左に5帖の洋室。階段下は駐車場からアクセスできる物置となっています。

3. 2階

階段をあがると。右手にキッチン、左手にリビングが広がっています。階段横、キッチンと隣接する形でトイレがあります。キッチンは対面式。収納のあるダイニングはバルコニーに面していて、開放的です

4. 3階

3階には3部屋あります。階段を上がって、右手に収納付き4.5帖と収納なし4.5帖が隣合わせに。ホールを挟んで、左手に2つの収納の備えた5.0帖。

20坪で勝手口もある4LDK

1. 延べ床面積33.41 坪 (110.43 m2)/敷地面積 19.78 坪 (65.39 m2)

限られたスペースを見事に有効に活用した4LDK。2世帯住宅も可能です。

2.1階

特徴的なのは玄関が2つあること。一つ目の玄関は、そのままダイニングキッチンへ出入りできる勝手口。もう片方はシューズクロークを設けた表玄関。左手に階段があり、2階へすぐにアクセスできるようになっています。玄関の正面はダイニングキッチンとなっています。勝手口と表玄関の2wayアクセスが可能なダイニングキッチンには収納もあります。 仏壇置場と収納スペースのある畳ルームが、ダイニングキッチンに繋がっています。畳ルームはウッドデッキへ隣接。バスルームとトイレはキッチンと隣接しています。

3. 2階

階段を上ると、バルコニーとつながる開放的なリビングダイニング。ダイニングとつながるキッチンは対面式で一層開放的なイメージです。 キッチンは、リンビング隣接しているバルコニーとは別のバルコニーへ隣接しています。階段横の扉を開けると、トイレとバスルームにつながる洗面所があります。

4. 3階

3階には4.5帖の洋室が3つ。収納ありの2部屋と収納なしの1部屋があります。階段を上がって、左手に、収納あり1部屋と収納なし1部屋が並んでいます。右手は、収納ありの部屋。バルコニー付きです。

20坪で二世帯住宅/4LDK

1.延べ床面積34.50 坪 (114.06 m2 )/敷地面積 19.76 坪 (65.32 m2)

2坪ほどの土地に建設された完全分離二世帯三階建て。駐車場も確保し、各階にトイレ(合計3つ)があり、忙しい2世帯の朝でも安心。バスルームも1階と3階に一つずつの計2つ。生活音も気にならないような見事な設計

2.1階

駐車スペースの奥にポーチがあります。ポーチから玄関へ。玄関にはシューケースがあり、収納も考慮されています。玄関から入ると、9.66帖のLDK。LDKの奥に、引込戸で区切られた4.57帖の寝室があります。LDKのキッチン裏のバスルームとトイレは洗面所をシェアするタイプ。キッチン横の階段の下は階段収納が設置してあります。

3. 2階

階段で上がった2階には、17.98帖の本棚のある広めのLDK。2家族が集まる団欒の場所です。キッチンには、食器棚とパントリーも。LDKと2枚の引込戸で区切られた4.51帖の畳コーナも設けられています。階段横にトイレがあります。

4. 3階

3階には、6.01帖の子供部屋と5.26帖の主賓室。2つの部屋の間に洗面所とバスルームがあります。バスルームと主賓室からバルコニーへのアクセスが可能。主賓室と、廊下に収納スペースがあります。バスルームとは孤立したトイレが階段横に。

口コミ

Aさん

田舎の両親には、そんな小さな土地に家を建てるのかと驚かれましたが、実物を見たらその住み心地の良さ感動。将来、年をとったら広い家よりこのような家に住みたいと言われたくらいです。

Bさん

土地が狭いこともあり、妥協は免れないと思っていましたが、子ども部屋、カウンターキッチン、車2台のガレージなど、ほぼすべての希望を、予算内で叶えることができました。大満足です。

Cさん

土地が狭かったので、狭小建築専門の方にお願いしました。部屋の中が明るくなるように、窓を増やし、天窓や吹き抜けなどのたくさんあるデザインにました。明るくはなったのですが、光熱費が結構かかります。窓を多くしたために、家具を選べないのも少し不満です。

20坪でも間取りを工夫すれば、2世帯住宅も可能です。広い土地を諦めても、実際の居住空間である建物に予算を使うことで、快適なマイホームが実現できます。

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