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アセンティアホーム

コンペ方式で建築家を選択できる、東京都の工務店・アセンティアホームを調べました。狭小住宅を施工した人の声や、建築施工例の紹介も。

アセンティアホームで東京に家を建てた人の評判

  • Tさん(東京都)
    大手ハウスメーカーにもプランをお願いしていたのですが、私たちの希望に近いものをすぐに作成いただいたアセンティアホームさんに決めました。間取りに自由がきくところが、とても魅力的ですね。
  • Yさん(東京都)
    資金計画から親身になって話を聞いていただき、さらにデザインがとてもすてきだったことも決め手となり、希望の輸入住宅を手に入れました。引き渡しからもうすぐ1年になりますが、先日定期点検に来てくださり、アフターケアの面でも安心しています。
  • Kさん
    一般的な住宅メーカーや工務店だと、基本的には営業担当の方と話す機会しかないので、こちらのイメージを伝えるのが困難でした。でも、アセンティアホームさんの場合はデザインを設計する建築家の方や大工さんと直接お話ができるので、どこまでやってくれるのか、デザインをこうすると機能面はどうなるのかといった突っ込んだ質問にも対応してもらえます。住宅のデザインにこだわりたい人、どうしても譲れないこだわりがある人は、アセンティアホームさんのような会社に頼むのがおすすめです。
  • Sさん
    ホームページや問い合わせの際に見せていただいた施工事例が気に入ったのもありますが、一番は価格の安さでした。建築家の方に頼むからかなりお高いのでは?と思って質問したら、アセンティアホームでは建築家の方に支払う取り分やCMなどのコストを抑えているそうです。お値段のことを考えると、こだわったデザインにする予定がない人でも満足できると思います。

アセンティアホームで建てた東京の狭小住宅施工事例

N邸

間口の長い長屋敷地に建つ輸入住宅です。できる限りの光を採り入れようとおよそ45度の傾斜をつけた屋根。その下は吹抜となっており、採光もバツグン。明るい室内は、白と黒のコントラストが美しく映えます。

アセンティアホームで建てた東京の狭小住宅施工事例 アセンティアホームで建てた東京の狭小住宅施工事例

場所…東京都目黒区
構造…木造(SE構法)

M邸

アトリエと併設させたこちらの住まい。エントランスヤードのフルオープンサッシを開け放すことで、外にもアトリエが続く構造になっています。室内はモルタル素材を基本に、最上階の寝室は漆喰を使い、住まいの中でONとOFFを切り替えられるような工夫が施されています。

アセンティアホームで建てた東京の狭小住宅施工事例 アセンティアホームで建てた東京の狭小住宅施工事例

場所…東京都渋谷区
構造…木造(SE構法)

東京でこだわりの狭小住宅を建てる会社5選を見る>>

アセンティアホームで狭小住宅を建てた人の体験談

デザインだけでなく性能面でも満足

親戚が家を建てるときにあまりよくない施工会社に当たってしまったようで、昔から「住宅会社は絶対に吟味しなさい」と耳にタコができるほどいわれていました。

ただ、せっかくなら一風変わったデザインの家が欲しい。そんな欲があるのも事実で。大手の住宅メーカーや自由設計を行っていない工務店を避けていった結果、アセンティアホームさんと出会いました。

私達夫婦がこちらの会社に惹かれたのは、建築家と相談しながら家のデザインを決めていけるという点です。コンペがあるとはいえ建築家を選り取り見取りとはいかないみたいですけど、こちらの相談内容に合わせて、オススメの建築家を紹介してもらえます。

相談の後に調べてみたら、結構有名な方の住宅も手がけているみたいで、提案デザインも面白かったので契約を決めました。やっぱりプロの方だけあって、話し合いでここをこうしたい、という案を出すとすぐに具体的なデザインを提案してくれてよいですね。

まだ家は完成していませんが、毎週工事の状況を丁寧にメールで教えてくれるので、新居の完成を心待ちにしています。

驚きのデザインで解決してくれた

車がとても好きなので、家を建てるうえでガレージの確保は絶対に外せない条件でした。十分な広さのあるガレージを確保するためには、借家やマンションでは不十分。ただ、一戸建てを買った場合、一生同じ間取りで生活しなければならない点が不安です。

夫婦ふたりだけで過ごす時期、子どもが生まれて家族で過ごす時期、子どもが巣立ってまた夫婦ふたりに戻った時期と、ライフステージに合わせて間取りを変更したい。そんな難しい要望にこたえてくれたのがアセンティアホームでした。

ライフステージに合わせて間取りを変更できるように、住宅の2階部分が可動床になっています。最初は強度や使い勝手が気になりましたが、耐荷重や保証についても丁寧に説明していただいたので、安心して施工をお願いできました。

念願のガレージも手に入りましたし、狭いなりに中庭もあり、白を貴重とした清潔感のある空間にも満足です。可動床を動かせば1階のリビングが吹き抜けになって、景色や日当たりが一気によくなる点も気に入っています。

もし、普通の戸建て住宅を購入していたらこの間取りは絶対手に入らなかったので、アセンティアホームを通じて建築家の方にお願いして正解でした。

アセンティアホームに所属する建築士を紹介

株式会社JWA建築・都市設計 渡辺 純

1954年生まれのベテラン建築家。家はできた時点で完成するのではなく、住民が暮らしていく中で育っていくものだという考えを持っており、インテリアの入れ替えなどが楽にできる、拡張性のある広々とした空間づかいのデザインを数多く手がけています。

個性的な方が多い建築家の中にあって、施主の要望を丁寧に聞き出してからデザインを考えてくれる、職人タイプの建築家をお探しなら、渡辺氏にデザインを頼んでみましょう。

また、数々の受賞歴を誇っているのも特徴です。「アメリカ建築家協会Austin Chapterデザイン賞」「あたたかな住空間設計コンペ東京ガス賞」「日本建築学会建築作品年鑑入選」「マイアミビエンナーレ2003ゴールドメダル」「まちなみ住宅100選」など、実績の豊富な建築家を探している方にもおすすめします。

相坂研介設計アトリエ 相坂 研介

一般住宅の建築のみならず、家具をはじめとしたインテリアのプロダクトデザイン、イベントの企画まで行うクリエイティブな建築家です。

上品かつシンプルなデザインや、モダンなデザインを得意としており、「施主が本当に求めているものはなにか」という本質的な需要を満たすために様々なデザインを提案しています。

「インテリアプランニング賞2000」「JCDデザイン賞2000」「日経アーキテクチュア記念コンペ」「トステム設計コンテスト」など、様々なコンペでの受賞経験も。可動床の変わった物件から快適性を重視したシンプルな平屋住宅まで、対応ジャンルが幅広い建築家です。

東京で狭小住宅を手がけるアセンティアホームの特徴

アセンティアホームで建てた東京の狭小住宅施工事例東京・渋谷に本拠地を置くアセンティアホーム。

大手メーカーの優れた品質管理や安全・安心面と、建築家による優れたデザイン性、そしてかゆいところに手が行き届く地元工務店のサービスを集約した住まいづくりを提供しています。SE構法による強くて安全な狭小住宅を仕上げてくれる腕は、確かです。

もちろん、デザイン性も最重要ファクターの1つとして挙げています。
建築士はコンペ方式で決定。厳選された設計事務所9社から2社をアセンティアホームが推薦します。

さまざまなプレゼンテーションを受けたうえで、気に入った方を施主が採用する形態です。

対応地域

アセンティアホームがこだわりの家造りを展開するエリアは、主に世田谷区・目黒区・渋谷区・港区・大田区といった、都心でも高級住宅地が広がる地域がメインです。

ホームページで紹介されている邸宅も都心部が多くなっています。もちろん、東京都内・周辺地域の方もご利用が可能ですので、アセンティアホームへお問い合わせしてみてください。

デザインへのこだわり

  • 施主・建築家・大工職人が徹底的に話し合う三位一体式の家づくり

土屋 英一氏が代表を務めるアセンティアホームの特徴は、柔軟かつ優れたデザインを顧客に提案するその姿勢です。

「日本の街並みを綺麗にするためには先ず1つ美しい邸宅を建設すること、その連鎖が続けば海外に誇れる街並みができ上がるはず」という信念を持っており、日本の住宅を根本から変革していきたいとの夢を掲げています。

ただ、モットーを大事にするあまり施主の意向を無視してしまっては意味がありません。そのため、アセンティアホームでは施主とのミーティングを徹底的に行います。

施主・建築家・大工職人が三位一体となってデザインを決めていくため、奇抜なだけで実用性のないデザインや、逆に実用性だけにこだわった面白みのないデザインになってしまう心配がありません。

デザインと建築のプロが立ち会うため、「どの程度まで希望を実現できるのか」「予算の関係上なにができないのか」をその場で教えてもらいながら設計できるのが強みです。

  • 最新技術を使ったデザイン設計

アセンティアホームの創立は平成22年。社員も企業も若手だからこそ、既存の住宅デザインや常識にとらわれないデザインを可能としています。

若手企業ならではの貪欲さで、健在や建築技術の最新情報を常にチェック。よいと思った建材や技術をすぐに現場に採用するため、住宅性能も高いです。

具体的には、次世代の断熱材である発泡ウレタンを使うことで住宅の断熱性能や気密性能を向上。機能性の高い住宅を建てると、家が長持ちするだけでなく、火災保険料や地震保険料が安くなる場合もあるため、施主としてもメリットが多いです。

また、無垢材や炭、天然の青森ヒバ油を使った防蟻材を利用するなど、使用する建材にもこだわっています。

  • フルオーダーの造作家具で世界にひとつだけの住まいを実現

アセンティアホームでは、デザイン家具の会社であるKAJAデザインと提携。フルオーダーの造作家具を設置することができます。

いくら間取りにこだわっていても、設置する家具のサイズが合っていなければ、住宅の住み心地はよくなりません。世界にひとつだけの間取りに合わせて、世界にひとつだけの家具を用意できるのも、デザインにこだわっているからこそなのです。

  • コンペ方式だからこそできるフレキシブルなデザイン

アセンティアホームでは、施主の希望に合わせてコンペ方式で建築士を決めています。

コンペに参加する会社が、それぞれ全く違う経歴を持つ別会社なので、純和風からロココ調までまったく異なるフレキシブルなデザインに対応可能です。

会社概要

会社名 株式会社アセンティアホーム
所在地 東京都渋谷区恵比寿4-20-3
登録・許可 建設業許可 東京都知事(般ー22)第134611号
一級建築士事務所 東京都知事登録 第56421号

デザインに妥協しない東京の狭小住宅会社12選

狭小物件の施工事例まとめ

狭小住宅を建てる際にこだわりたいこと

初めて狭小住宅を建てる人が知っておきたいこと